動物は
人間のように考えない

 

 

動物と人間の感性は同じではないんです。つまり動物は私たち人間と違う見方をします。

ついつい人間視点で動物を理解しようとして勘違いや誤解をしてしまいがちです。

 

仲良くなりたいだけなのになぜか困った行動ばかりを起こすようになってしまい悩んでいませんか? 

動物がどのようにものごとを見ているのか知ることが大切です。

 

過去にしてしまったことに思い悩んだり、自分を責めたりすることはないんですよ。

動物は「今に生きる」生き物なので、

人間のように過去に起きたことにこだわったりしません。

根に持ったり、恨んだりもしません。動物にとって過去よりも今の方が大事なのです。

過去のことは忘れて、これからどんな関係を築いていきたいのかを考えましょう。

 

動物はたとえ病気になっても、悲しんだり、傷ついたりしません。

人間のようにものごとを悲観的に取りません。ただ現実を受け入れて日々生きるだけです。

愚痴を言ったり、人のせいにしたりもしません。

自分を哀れんだり、悲劇のヒロインになったりもしません。

動物のことを
本当に理解する

 

アニマルコミュニケーションを使えば、うちの仔の気持ちや考えが分かるようになるので

理解を深めることができます。

どんな仔でどんなことが好きなのか、その仔の個性を知ることができます。

 

飼い主さんのあなたが想像していた「うちの仔」と違っていることも当然あります。

「勘違いや思い違い」をしていただけなんだということに気づきます。

新たな発見もあるでしょう。

うちの仔のことを理解できるようになれば飼い主としての自信もついてきます。

 

うちの仔の性格や個性をきちんと把握しないで接すると問題が起こることがあります。

いたずらや困ったことばかりをする悪い仔ではないんです。

ただ気持ちを伝えようとしているだけなんです。

決してあなたのこと嫌いなわけではないんですよ。

大切なライフパートナーセキセイインコの幸せのために、
そして私の助けを必要としている
飼い主さんと動物のために

私は子供の頃からセキセイインコたちと一緒に暮らしてきました。当時は鳥に関する情報は少なく、鳥専門の獣医さんもいないし、ペレットもなかったです。

 

今、獣医さんが知ったら怒られそうな世話の仕方をしていました。

正しい世話の仕方を知らなかったとは言え、申し訳ない気持ちでいっぱいで、

何十年たった今でも悔やまれます。

 

数年前に、今、一緒に暮らしているセキセイインコを6年ぶりにお迎えしました。

 

以前、うちにいた仔たちにしてあげられなかったことをすべてしてあげたいと思いました。

 

ストレスをあまり感じずに、新しい環境にすぐに慣れてもらいたいと思い、

フラワーエッセンスをあげました。

今でも心のケアのために、たまにあげています。

 

心のケアをすることはとっても大切なんですよ。病は気からと昔から言われているように、

ストレスをため込んでしまうと病気になってしまうこともあるので。

 

アニマルコミュニケーションで時々お話してコミュニケーションを取っています。

日々幸せを感じて暮らしてほしいので不平不満にも耳を傾けます。

 

その他に、私にしてほしいことや伝えたいことを聞いたりします。

大切に思っている気持ちも伝えることもあります。

 

うちの仔の気持ちがわかるってすごくいいです! 

どうしてあげたらよいのかがわかるし、もし勘違いをしていたら気づくことができるからです。

 

アニマルコミュニケーションのおかげで心が通じ合わせることができています。

あと、毎日よ~く観察します。ボディランゲージから学べることがたくさんあります。

 

うちの仔は自由気ままな性格なので、しつけや健康上、問題がなければ好きにさせています。

やっぱり、鳥生をエンジョイしてほしいですからね!

 

毎日、話しかけています。言葉自体は理解できないとは思いますが、なんとな~く気持ちが通じるときもあります。

 

最後のお別れのときに、「うちの仔で幸せだった」って言ってもらいたいです。

 

そのためにもしっかりとコミュニケーションを取り、お互いの気持ちを伝え合いたいです。

きちんと
コミュニケーションを取る

 

うちの仔が本当にしてほしいことを知っていますか? 

好きなことや嫌いなことを知っていますか? 

好きな食べ物やおもちゃや遊びは何ですか?  すぐに答えられますか? 

100%確実に間違っていない自信はありますか? 

ぜひ自分自身に問いかけてみてください。

 

飼い主さんのあなたはうちの仔のために良かれと思ってしてあげていることがたくさんあると思います。

でも人間視点だと間違っていることもあります。動物視点で、「うちの仔視点」で決める必要がありますね。

人間善がりで勝手に決めつけないことが重要です。

 

動物は私たち人間のように口がきけません。でも一生懸命気持ちを伝えようとしています。

そのことに気づいていますか? 

悪い仔と決めつけないで気持ちを少しでも分かってあげようとしていますか? 

心の声に耳を傾けてあげましょう。

テレパシーを使って
動物とコミュニケーション

 

私が行うアニマルコミュニケーションはテレパシーを使います。

テレパシーというとなんか怪しい感じがしますが、

練習をたくさん積んで習得した技術です。車の運転なんかと似ています。

車の運転も何度も練習をして初めてうまく運転できるようになりますね。

それと同じような感じです。

アニマルコミュニケーションは特別に備わった能力、霊感とかではなく技術なんです。

 

テレパシーは元々誰でも持っていた能力です。

でも言葉が発達して使わなくなってしまったので、使い方を忘れてしまっただけなのです。

たくさん練習すればまた使えるようになるのです。

全然怪しいものではないんです。単なる失われた能力なのです

動物の行動には
必ず理由あり

問題を解決するには理由を知る必要があります。

理由も分からず、闇雲にいろいろな方法を試してみてもうまくいかないこともあります。

理由が分かればどうすればよいのかが分かるようになりますし、

これ以上悩まなくてよくなります。

 

「うちの仔は悪いことばっかりして私のことをわざと困らせている」と悩んでいませんか? 

動物はそういったことはしません。

そういうふうに思えるのは人間視点だからです。

うちの仔が伝えようとしているメッセージを読めていないのです。

意図的に意地悪したりもしません。

 

動物は人間のように過去にされたことを根に持って、仕返しをしたりしません。

そのように思えるのはやはり人間視点だからでしょう。

うちの仔ときちんとコミュニケーションが取れていないのが原因です。

コミュニケーションがうまく取れるようになると見方がガラッと変わります。

お客様の声
《動物の行動には理由があることを知った飼い主さん》
 
アニマルコミュニケーションで今回うちの仔の声を聞けて、

何で人に吠えちゃうの?って怒ってしまったりしていたのですが、

吠えるのにも理由があるって事が分かり、肩の力が抜けた感じです。

アニマルコミュニケーションって悩んでいる飼い主さんにとっては

必要性の高い物だなと改めて思いました。

本当にありがとうございました。

《うちの仔のことをよりよく理解できたことに
喜びを感じる飼い主さん》

 

自分では、何となく喜んでるとか、辛そうとか、

大体の感情しかわからないところを、

細かい要望や感情を丁寧に掬い取ってくださるので、

病院でもわからなかった事や、

日々の疑問点が解消されスッキリいたしました。

必ずしも同じハムスターだから、

こういうのを好んでいるはず、というわけもないのですね。

個々の好みがはっきりしてると、よくわかりました。

可愛がっているペットの色々な事が分かるとより一層愛おしく感じます。

また明日から、コミュニケーションを深めて、

慈しんで共生したいと思います。

今回も、ありがとうございました‼

《年老いた仔たちと悔いのない日々を過ごしたいと
感じる飼い主さん》

 

本当に丁寧に小鳥たちとコミュニケーションをとっていただき感謝です。

もう読んでいて、胸に温かいものがこみ上げて、

生きてるうちにコンタクト取れて良かったと思いました。

少しでも年老いた小鳥たちに、悔いのないよう接したいという希望から、

それぞれの要望を聞いてもらったのですが、

たった1つの要望を聞ければ充分と思ってましたが、

長い会話の中からそれぞれの個性が浮かび上がり、

いつも感じていた以上に、個性の違いが分かりました。

分かり合える喜びは、言葉では言い尽くせないですね。

明日からのコミュニケーションがより深く優しくなりそうで、

とても嬉しく楽しみです。

《アニマルコミュニケーション
継続メールセッション3回》

うちの仔の困った行動に向き合って解決策を見つけたい飼い主さんにおすすめのセッションです。気持ちを知り、接し方や関わり方、解決方法を見つけることもできます。

 

うちの仔が

攻撃的 

噛みつく 

ひっかく 

マーキングを部屋中にする 

分離不安のようだ 

威嚇をよくする 

怖がり 

むだ吠えばかりする

毛引きをする など

あっ!うちの仔のことだ! と思った飼い主さんにおすすめします。

 

 

継続メールセッションの特徴は課題があることです。

 

アドバイスに従って課題をこなしてもらい、ビデオに撮って提出していただきます。

 

 1回のセッションで合計5つまで、

 

 1頭、1匹、1羽につき5つの質問ができます。

 

犬、猫、鳥に限らせていただきます。

 

将来的には他の動物も対応する予定です。

 

対面セッションではありませんので、どちらにお住まいでも問題ありません。

海外在住でもかまいません。

メールセッションの流れ

1.コミュニケーションをより効果的に行うために、お話する予定の仔についてメールにてヒアリング

 

 ⇒フォームに記入して送信

 

2. 問題となっている行動をビデオに撮って送信

 

3. 最近撮ったうちの仔の写真1枚と伝えたいことや聞きたいことをフォームに記入して送信

 

4. アニマルコミュニケーションで動物とお話

 

5. メールにて回答

 

6. 接し方や関わり方のアドバイス

これをあと2回繰り返します。

継続セッション特典フォローアップメール無制限(お申し込みから3か月間有効

 

アニマルコミュニケーション継続セッション 3回(銀行振込みの前払い) ¥75,000

アニマルコミュニケーションに興味があるので、1度試してみたいという声にお答えしてお試し単発セッションを始めました。

《アニマルコミュニケーション
お試し単発セッション》

うちの仔の困った行動に悩んでいて、どうしてよいのかわからない

 

飼い主さんにおすすめのお試しセッションになります。

 

1頭、1匹、1羽につき5つの質問ができます。

 

犬、猫、鳥に限らせていただきます。

将来的には他の動物も対応する予定です。

対面セッションではありませんので、どちらにお住まいでも問題ありません。

海外在住でもかまいません。

メールセッションの流れ

1.コミュニケーションをより効果的に行うために、お話する予定の仔についてメールにてヒアリング

 

 ⇒フォームに記入して送信

 

2. 最近撮ったうちの仔の写真1枚と伝えたいことや聞きたいことをフォームに記入して送信

 

3. アニマルコミュニケーションで動物たちとお話

 

4. メールにて回答

 

5. 接し方や関わり方のアドバイス

 

セッション後、何かご質問があれば、

無料フォローアップメール(1回)がご利用できます。

 

アニマルコミュニケーションメールセッション料金銀行振込みの前払い ¥15,000 

 

継続セッションを勧めたりしないのでご安心ください。

問題の直接的原因に
なっていることを知る

 

トレーナーさんに相談したけどうまくいかなかった。よく聞く話ですね。

なかには悪化してしまったなんてこともあります。

 

トレーナーさんと一緒だとできるけどうちに帰ってくるとできないといったケースもあります。

それは問題の直接的原因になっていることが何なのか分からずに行動しているからです。

「直接的原因」に心当たりはありませんか?

 

そもそも問題行動とは私たち人間から見て問題なのであって

動物側はわざと問題となる行動を起こしているわけではありません。

私たち人間側がきちんと理解できていないから困った行動を起こすようになってしまうのです。

すなわち理解不足が問題行動を招いてしまうのです。

 

うちの仔のことを理解するには日々よく観察することです。

観察からいろいろなことが学べます。

新たな気づきもあるでしょう。

「よく観察する」を習慣にしましょう。

うちの仔のことが少しずつ理解できるようになってきます。

飼い主さんも努力が必要

 

犬の習性、猫の習性、鳥の習性というものが当然あります。

それをまず理解しましょう。

 

それから動物の種類の特性を理解することもとても大切です。

チワワの特性、ペルシャ猫の特性、セキセイインコの特性など。

 

お迎えする前に調べておきましょう。あとあと困らなくてすみますし、

何かあったとき対応の仕方もわかるでしょう。

 

うちの仔が快適に楽しく暮らせるように環境を整えてあげましょう。

動物の種類や個性に合わせて居心地の良いおうちにしてあげましょう。

一緒に暮らしていくための工夫って仲良し家族になるためにはとっても大事なことなんですよ。

 

人間視点の「私だったら・・・」ではなく、

「犬だったら・・・」、「猫だったら.・・・」、「鳥だったら・・・」

どうすれば喜んでもらえるのか考えましょう。

動物の気持ちになって考えることはとても大切なことです。

動物は人間ではないことも理解しましょう。

動物の接し方や
関わり方を学ぶ

落ち着いて自信を持って動物と接してみましょう。

不安な気持ちや怖いという気持ちがあるとその気持ちに動物が反応して不安になってしまったり、怖がってしまったりします。

その結果、噛まれたり、ひっかかれたりしてしまうこともあります。

どうしても自信を持つのが難しければフラワーエッセンスの力を借りることもできます。

 

動物は愛情よりも安心を求めています。安心して暮らせる環境を整えてあげましょう。

一緒に暮らす上でのルールを教えないで甘やかしてばかりいると

問題行動に発展してしまうこともあるので注意が必要です。

「愛情を与える=甘やかす」ではありません。

動物にはきちんとした規律が必要なんですよ。

 

いくら可愛くても動物は赤ちゃんではありません。

赤ちゃん扱いされて喜んではいません。嫌がっているサインをきちんと読みましょう。

自分がしたいことではなく、うちの仔がしてほしいことをしてあげましょう。

嫌がることばかりする相手と仲良くなれますか? 

動物を人間の赤ちゃんのように扱うのは絶対にNGなんですよ。

うちの仔と快適に
楽しく暮らす

 

しっかりとコミュニケーションを取り、お互いを尊重し、

理解できるようになれば絆を深めることができるようになります。

もっと身近な存在に感じるようになるでしょう。

アニマルコミュニケーションはうちの仔ともっと仲良くなるための役立つツールとなります。

 

困った行動もしなくなったので、もう悩まなくてもよくなります。

うちの仔の心の声を聞くと愛おしさが倍増します! 

以前よりも愛情を感じるようになり、

大切なかけがえのない家族になることができます。

そうです。ハッピーな家族になることができるのです。

FAQ(よくある質問)
Q.  アニマルコミュニケーションって何ですか?

A.  アニマルコミュニケーションとは写真を見ながら、

テレパシーを使って動物のスピリットとコミュニケーションを取る方法の一つです。

テレパシーとは例えば、電話が鳴るんじゃないかなあと思ったら、実際に電話が鳴った。

態度や表情にでていなくても動物や人の気持ちがなんとなく分かった、など。

テレパシーを使う方法なので、動物がどこにいて、

何をしていてもコミュニケーションをとることができます。

外国にいる動物ともコミュニケーションをとることも、もちろん可能です。

Q. うちのカメさんとコミュニケーション取ってもらえますか?

 

A.  アニマルコミュニケーションはどんな種別の動物ともコミュニケーションが可能です。

哺乳類には心があって感情があります。

同様に鳥類、両生類、爬虫類にも心も感情もあります。
動物たちとコミュニケーションをとるときは、彼らのスピリットとコンタクトをとります。

スピリットは高尚な存在である魂という意味です。

どんな動物も高尚な存在である魂を持っています。

なので、カメさんとコミュニケーションをとることも可能です。

 

Q.  動物たちからどのようにメッセージを受け取るのですか?

 

A. 私の場合、彼らの気持ちが伝わってきたり、映像が見えたり、文字が見えたり、

言葉が聞こえてきたりなどです。

 

においがしたり、味がしたりなんかする人もいます。

例えば、「ここにいて楽しい?」と聞いたとしましょう。

もし楽しいのなら、ワクワクする気持ちが伝わってきたり、
 

楽しそうにおもちゃで遊ぶ姿が見えたり、

 

「楽しい!」 っていう文字が見えたり、
 

または「楽しいよ!」っていう言葉が聞こえたりします。

 

そのときそのときによって違います。

追伸

 

ここまで長文を読んでいただきありがとうございました。

 

ここでは、アニマルコミュニケーション・メールセッションをご紹介させていただきました。

 

アニマルコミュニケーション・メールセッションは

 

うちの仔の困った行動で悩んでいて

どうしてよいのかわからない飼い主さん向けのセッションです。

 

 

セッションの流れは

 

最初に、どんなことで悩んでいるのかをお聞きします。

 

次にアニマルコミュニケーションで動物とお話して、問題の直接的原因を探ります。

 

それから接し方や関わり方のアドバイスをさせていただきます。

 

アドバイスに従って課題を行い、ビデオに撮って提出していただきます。

継続メールセッションのみ

 

 

解決策を知りたい、

 

いろいろな方法を試してみたけど、うまくいかなかった

 

飼い主さんにおすすめのセッションになりますので、

この機会にお申し込みいただければ幸いです

 

 

ここからは参考までにプロフィールを紹介します。

プロフィール
SAVIC 認定 アニマルコミュニケーター

オーストラリアン・ブッシュ・フラワーエッセンス・プラクティショナー
Sydney Rose 渡辺尚恵

東京都板橋区出身

高校卒業後
アメリカ留学費用を貯めるためにブティックで働く

22歳で渡米
カリフォルニア州コミュニティカレッジ卒業
経営学専攻

25歳のときに帰国
英会話講師を経て、派遣社員として長年働く

学士号を取得するためにテンプル大学日本校に編入
経済学専攻
英語力:会話、読解力ともに堪能

子供のころからセキセイインコたちと一緒に暮す
セキセイインコ歴30年以上

代替医療に興味があり、フラワーエッセンスのことを知る
年齢や性別に関係なく、誰でも使用でき、
動物にも種別を問わず使えることに魅力を感じる

病気のセキセイインコの心のケアのためにフラワーエッセンスの勉強を始める

10年連れ添ったセキセイインコのルーイが病気で他界
「ルーイが今どういう気持ちでいるのか」知りたいと思い、
アニマルコミュニケーションを勉強したいと思うきっかけとなる

フラワーエッセンスのワークショップに参加
エッセンスの素晴らしさを再認識する

その後、アニマルコミュニケーションのワークショップに参加
動物たちと会話できる素晴らしさを知る

動物も心もあり、感情もある
そんな動物の心のケアをすることの重要性に気づく

 

アニマルコミュニケーションとフラワーエッセンスのコラボで
動物と飼い主さんが快適に楽しく幸せに暮らせるようになるために活動することを決意する

 

私の幸せと喜びは

飼い主さんがうちの仔(動物)と絆を深め、快適に楽しく、幸せな生活を送れるようになること

 

アニマルコミュニケーション実績:
40以上の動物たちとコミュニケーション
犬、猫、鳥、ウサギ、ハムスターとフェレット

フラワーエッセンス実績:
手を怖がるオカメインコ
食欲があまりないセキセイインコ

自閉症スペクトラム
怖がりの子供
恋愛関係の悩みなど


アニマルコミュニケーション:
ローレン・マッコール アニマルコミュニケーション・アカデミーを卒業


オーストラリアン・ブッシュ・フラワーエッセンス:
オーストラリア人講師イアン・ホワイト氏のワークショップに参加
レベル1とレベル2のコースを修了

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